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ORGANIC
ヘンプ・漆喰・珪藻土
3つの自然由来の素材が織りなすオーガニック新素材
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100%国産のHemp 野州麻
『HempWall』は栃木県鹿沼市(旧粟野町)で400年の歴史を持つ野州麻農家のおがらから作られています。 麻(ヘンプ)は古代から神が宿る神聖な物として扱われ、 神社のしめ縄や神事に使われている植物―。 歴史と伝統があり、 日本人にとって必要不可欠な素材が麻です。
ヘンプ

栃木県鹿沼市(旧粟野町)で400年受け継がれた技術と知恵。 希少な国産麻である野州麻を種から生育しています。

ヘンプは害虫に強く、栽培において、農薬・化学肥料を使用する必要がありません。 農薬が用いられていない畑は非常にクリーンな環境です。

麻一番の特徴は多孔質性です。 多孔質とは、細かい孔(あな)が空いた構造を持つ物質の性質を指します。 ヘンプはどんな繊維よりも多孔質性にすぐれているといわれています。
漆喰

漆喰の主原料である消石灰は強アルカリの特性を活かして、 鳥インフルエンザや口蹄疫の際に殺菌の目的で養鶏場や牛舎などに散布されています。




